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情報収集
大学・大学院→1年前から
TAFE,専門学校/語学学校→半年前から
オーストラリア全土の滞在都市・学校紹介・費用の見積りなどについてのカウンセリングをおこないます。
WEB上にてお問い合わせ、お見積りを無料で受け付けております。または、シドニーにあるスタッフ・ソリューション・オーストラリアオフィスにて、無料カウンセリングを行うことも可能です。
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大学・大学院→6ヶ月前から
TAFE,専門学校/語学学校→3ヶ月前から
スタッフ・ソリューション・オーストラリアのホームページよりお申込みが可能です。カウンセリングで決めた内容をもとにご記入ください。申し込みの際にはパスポート番号が必要となります。この申込書に従いスタッフ・ソリューション・オーストラリアが現地学校への入学手続きを致します。
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お申込みをいただき、スタッフソリューション・オーストラリアで学校手続きをさせていただいた後、学校より申込み受理証である入学確認書、請求書等の書類が送られてきます。これらの書類をお客様へメールまたはFAXにてお送り致します。
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スタッフソリューション・オーストラリアよりお客様宛てにご請求書をお送りいたします。お支払いについては、オーストラリアドル建てで、スタッフ・ソリューション・オーストラリアの指定金融機関口座へ海外送金をして頂きます。海外送金は最寄りの銀行の外国外為コーナーで受付けててもらえます。クレジットカードでもお支払いできます。ただし、手数料1.5%かかります。
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授業料入金後、学校よりビザ申請用時に必用な申込み受理証である入学許可証等の書類が送られてきます。これらの書類をお客様へメール郵送またはFAXにてお送り致します。
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オーストラリアの学生ビザは、「eVisa申請」と「郵送申請」の2種類の方法がありまが、現在は、手続きが簡単で時間短縮もあるため、ほとんどの場合、eVisa申請していただいています。
学生ビザeVisa申請のサイト:オーストラリア大使館のウェブサイト
ビザ申請条件
| 条件 |
政府認定校 入学先の学校が、政府認定校(CRICOS登録校)である。 |
入学許可書 政府認定校に入学手続きを行い、学費の納入後に学校より発行される、COE(入学許可書)を入手していること。 |
健康状態 大使館指定病院で健康診断、レントゲン診断結果の書類、レントゲン写真が必要。
健康診断についてのサイト
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OSHCの加入 OSHC(Oversea Students Health Cover)と呼ばれる、海外留学生保険に加入する必要があります。 |
年齢 eVisa申請の場合、申請時に6歳以上であること。
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学生ビザは570〜576のサブクラスに分かれているので、就学目的に合ったサブクラスを選んで申請する必要があります。どのサブクラスにするかはビザ申請用の入学許可書が届くと同時にお知らせいたします。
570 : [Independent ELICOS]英語コース
571 : [Schools]小・中・高等学校入学及び、中・高等学校の正規交換留学
572 : [ocational Education & Training] ビジネス・カレッジ、TAFEコース(Certificate I〜IV, Diplomaなど)
573 : [Higher Education]大学 ( Bachelor, Graduate certificate, Graduate diploma など)
574 : [Masters/Doctorate]大学院(修士、博士課程)
575 : [Other]その他
576 : [AusAID/Defence]AusAID又はオーストラリア国防省に 招聘されている方がコースを受講する場合。
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到着便の詳細がきまりましたら、スタッフ・ソリューション・オーストラリアへ連絡してください。スタッフ・ソリューション・オーストラリアにてホームステイ先を決定します。決定次第、ホームステイ先の詳細をお客様へお知らせいたします。ホームステイについて
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空港出迎えを依頼している場合、宿泊先までの送迎は、送迎会社、学校関係者、ホームステイの場合があります。空港出迎えを依頼していない場合、公共交通機関(タクシー、バス、電車)で移動するのが一般的です。
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学校までの道のりをホストファミリーの方に教えていただき、交通手段を事前に確認してください。学校に着きますとオリエンテーション/レベル分けテストが行われます。初日の持ち物はパスポート(身分証明書として)、入学許可証のコピー、筆記用具、ホームステイ先の住所と電話番号、学生証用のパスポートサイズ写真1枚が必要となります。
*学校によっては持ち物が異なりますので、最終案内の時にお知らせ致します。
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情報収集
語学学校→半年前から
オーストラリア全土の滞在都市・学校紹介・費用の見積りなどについてのカウンセリングをおこないます。
WEB上にてお問い合わせ、お見積りを無料で受け付けております。または、シドニーにあるスタッフ・ソリューション・オーストラリアオフィスにて、無料カウンセリングを行うことも可能です。
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語学学校→3ヶ月前から
スタッフ・ソリューション・オーストラリアのホームページよりお申込みが可能です。カウンセリングで決めた内容をもとにご記入ください。申し込みの際にはパスポート番号が必要となります。この申込書に従いスタッフ・ソリューション・オーストラリアが現地学校への入学手続きを致します。
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お申込みをいただき、スタッフソリューション・オーストラリアで学校手続きをさせていただいた後、学校より申込み受理証である入学確認書、請求書等の書類が送られてきます。これらの書類をお客様へメールまたはFAXにてお送り致します。
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スタッフソリューション・オーストラリアよりお客様宛てにご請求書をお送りいたします。お支払いについては、オーストラリアドル建てで、スタッフ・ソリューション・オーストラリアの指定金融機関口座へ海外送金をして頂きます。海外送金は最寄りの銀行の外国外為コーナーで受付けててもらえます。クレジットカードでもお支払いできます。ただし、手数料1.5%かかります。
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オーストラリアのWHビザの、申請はインターネット上からになります。
クレジットカード支払いになります。
eVisa申請のサイト:オーストラリア大使館のウェブサイト
ビザ申請条件
| 条件 |
年齢 ビザ取得時点で18歳-30歳であり、子供がいないこと。 |
目的 主な目的がオーストラリアで休暇を楽しむこと。 |
健康 良好なこと。健康診断書は特に必要なし。 |
ビザの取得歴 以前にオーストラリアのワーキングホリデービザを取得していないこと。又は、取得しても渡豪していないこと。 |
パスポート期限 滞在期間中有効なこと。残りの期間が滞在期間より短い場合は、パスポートを更新後申請してください。 |
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到着便の詳細がきまりましたら、スタッフ・ソリューション・オーストラリアへ連絡してください。スタッフ・ソリューション・オーストラリアにてホームステイ先を決定します。決定次第、ホームステイ先の詳細をお客様へお知らせいたします。ホームステイについて
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空港出迎えを依頼している場合、宿泊先までの送迎は、送迎会社、学校関係者、ホームステイの場合があります。空港出迎えを依頼していない場合、公共交通機関(タクシー、バス、電車)で移動するのが一般的です。
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学校までの道のりをホストファミリーの方に教えていただき、交通手段を事前に確認してください。学校に着きますとオリエンテーション/レベル分けテストが行われます。初日の持ち物はパスポート(身分証明書として)、入学許可証のコピー、筆記用具、ホームステイ先の住所と電話番号、学生証用のパスポートサイズ写真1枚が必要となります。
*学校によっては持ち物が異なりますので、最終案内の時にお知らせ致します。
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| ≪ワーキングホリデービザについて≫※ |
| 申請条件 |
申請者は、18才から30才までの子供のいない方で、オーストラリアでの休暇を主目的に入国し、次の条件を満たしている必要があります。
■以下の目的を補うに足る十分な資金を有すること。
○オーストラリア出国後、次の目的地までの渡航費用。
○ 滞在費用。
■ 英語コース以外の就学はしない。
■ 今までに一度もワーキングホリデービザでオーストラリアに入国したことがない。
■ 病院を含む医療機関での仕事、ケータリング、食品加工、飲食店等ホスピタリティに関係する仕事、薬品関係又は、教育関係の仕事に就く希望のある場合、医師からオーストラリアへの旅行及び12ヶ月間滞在に支障が無いという旨の証明書を提出できること。(下記注)参照)教育関係の仕事に就く場合は、レントゲン検査結果(Form160)も必要です。なお、健康診断のみ提出の方は日本文、英文どちらでもかまいませんが、レントゲン検査結果も提出する方は、英文の診断書とレントゲンフィルムが必要です。この場合、大使館の指定医で診断を受ける事をお勧めします。
注意!健康診断書で考慮されるのは以下の事項です。
○ 旅行に適した健康状態であるかどうか。
○渡豪中に何等かの治療を受けなければならない事由がないかどうか
○ よほど事情がない限り、予定通り帰国できると思われる健康状態であるかどうか。
担当医師には、上記事項を確認した上で、健康診断書に旅行に適した健康状態である旨を記載してもらい、署名をしてもらって下さい。
もし、大使館の係官ないしは、医師が申請者の健康に何らかの懸念があると見なした場合は、従来通りのフォーム26、および160による健康診断が必要となります。結核、HIV、肝炎などの病歴・症状がある場合は、フォーム26,160による健康診断を受けて下さい。
日本、韓国、マルタ、ドイツ国籍の方は、それぞれ自国のみでの申請が可能です。
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| ビザの制約 |
■ワーキングホリデービザは、発給日から12ヵ月以内に入国し、最初の入国日から12ヵ月後の日までの滞在ができます。その間の出入国が可能です。
■学校に通える期間は3ヶ月。
■ひとつの雇用主のもとで3ヶ月労働可能。
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※この情報はごく一般的な案内で、法律に基づくビザの必要条件、必要書類等全てが記載されていません。 ご利用者自らの判断にて適切な情報の利用をお勧めいたします。 |
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情報収集
語学学校→半年前から
オーストラリア全土の滞在都市・学校紹介・費用の見積りなどについてのカウンセリングをおこないます。
WEB上にてお問い合わせ、お見積りを無料で受け付けております。または、シドニーにあるスタッフ・ソリューション・オーストラリアオフィスにて、無料カウンセリングを行うことも可能です。
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語学学校→3ヶ月前から
スタッフ・ソリューション・オーストラリアのホームページよりお申込みが可能です。カウンセリングで決めた内容をもとにご記入ください。申し込みの際にはパスポート番号が必要となります。この申込書に従いスタッフ・ソリューション・オーストラリアが現地学校への入学手続きを致します。
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お申込みをいただき、スタッフソリューション・オーストラリアで学校手続きをさせていただいた後、学校より申込み受理証である入学確認書、請求書等の書類が送られてきます。これらの書類をお客様へメールまたはFAXにてお送り致します。
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スタッフソリューション・オーストラリアよりお客様宛てにご請求書をお送りいたします。お支払いについては、オーストラリアドル建てで、スタッフ・ソリューション・オーストラリアの指定金融機関口座へ海外送金をして頂きます。海外送金は最寄りの銀行の外国外為コーナーで受付けててもらえます。クレジットカードでもお支払いできます。ただし、手数料1.5%かかります。
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到着便の詳細がきまりましたら、スタッフ・ソリューション・オーストラリアへ連絡してください。スタッフ・ソリューション・オーストラリアにてホームステイ先を決定します。決定次第、ホームステイ先の詳細をお客様へお知らせいたします。ホームステイについて
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空港出迎えを依頼している場合、宿泊先までの送迎は、送迎会社、学校関係者、ホームステイの場合があります。空港出迎えを依頼していない場合、公共交通機関(タクシー、バス、電車)で移動するのが一般的です。
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学校までの道のりをホストファミリーの方に教えていただき、交通手段を事前に確認してください。学校に着きますとオリエンテーション/レベル分けテストが行われます。初日の持ち物はパスポート(身分証明書として)、入学許可証のコピー、筆記用具、ホームステイ先の住所と電話番号、学生証用のパスポートサイズ写真1枚が必要となります。
*学校によっては持ち物が異なりますので、最終案内の時にお知らせ致します。
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| ≪観光ETAの手続きについて≫※ |
| 申請料金 |
A$20 旅行代理店で申請する場合は、別途手数料がかかるりあります。 |
| ビザ申請書 |
オーストラリア大使館のオンラインサイトや旅行代理店で申請することができます。 |
| 申請条件 |
ETA対象国籍であること。(日本は対象国籍に含まれております。) また、健康診断、人物審査、過去の出入国歴もご参照下さい。 |
| 申請方法 |
申請は以下のいずれかで受け付けています。
旅行代理店 | テレキュートETASセンター | 航空会社 | オーストラリア大使館|
注意!団体旅行用の航空券もしくは格安航空券利用の方は、オーストラリア大使館での申請はできませんので、大使館以外にて取得して下さい。 |
| ビザ及びその制約 |
有効期限は、発給日より1年間。 (旅券の残存期間が1年未満の場合は、その失効日まで。),
1回につき入国してから3ヶ月の滞在まで可能。 就労不可。 3ヶ月以内の語学学校などの正規留学以外の場合は、ETASで就学可能。 |
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| ≪観光ビザの手続きについて≫※ |
| 申請料金 |
¥7,000の申請料金がかかります。
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| ビザ申請書 |
Form 48 Application to Visit Australia for Tourism or other Recreation
Activities - (ETA対象国籍用)
観光ビザの申請用紙をご希望の方は、90円切手を貼った定型内の返信用の封筒をご用意ださい。また、オーストラリアの移民局のホームページから、申請書を取り出すことも可能です。 |
| 申請条件 |
仕事または治療以外の目的で訪問を希望していること。申請者は、滞在に必要な充分な資金もしくは資金源を有する必要があります。
申請者の訪問目的は正当のものでなくてはなりません。 その他の条件が適用されることがあります。
また、健康診断と人物審査もご参照ください。 |
| 申請方法 |
申請は、オーストラリア大使館 査証課まで郵送するか、直接窓口で。 |
| ビザ及びその制約 |
・ ビザシールをパスポートに貼付。4年の有効期限、数次入国および6ヵ月までの滞在が許可が可能。ただし、審査によっては、有効期限、滞在可能期間などが制限されることもあります。
正規留学の形をとらない単発的な就学可能。就労不可。その他制約あり。 |
※この情報はごく一般的な案内で、法律に基づくビザの必要条件、必要書類等全てが記載されていません。 ご利用者自らの判断にて適切な情報の利用をお勧めいたします。
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